経済

紀子さま「私はご病気ではございません」 雅子さま“笑顔”を奪い去った衝撃の一言

また、紀子さまのこうした感情は時に雅子さまに直接向けられることもあったようだ。先の『THEMIS』の記事では、紀子さまが雅子さまに言い放った衝撃的なセリフが紹介されています。

雅子さまがある会合に出られて、久し振りに笑顔を見せられていたとき、紀子さまが雅子さまの前で「私はご病気ではありませんよ」といわれたこともあった。ライバル意識といえばそれまでだが、雅子さまからその後、しばらく笑顔が消えた。

この頃には、紀子さまはハッキリと口には出さないまでも「私の方が皇后として相応しい」「雅子さまは皇后となることを辞退すべき」ということを考えられていたようです。

「私はご病気ではありませんよ」というお言葉は、「私の方が皇后として相応しいですよ」という意味でもあったのでしょう。果たして、雅子さまが皇后として大変な活躍をされ、メディアからの評価がすっかり逆転した現在でも、紀子さまは、ご自身の方が皇后として相応しいという想いを抱き続けておられるのでしょうか?


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懐かしいテーミス記事の引用に基づく良記事、ありがとうございます。秋篠宮家賞賛一色だった時代に、紀子のえげつない素顔を報道するごく僅かの雑誌として、テーミスの根性っぷりには驚きました。

紀子に「傲慢」「高慢」「成り上がり者」「身の程知らず」といった印象を持つ方が増えてきたのは、やはり紀子の出自問題と、「皆さん平民に」の紀子の発言は完全に表裏一体であり、平民でもない、それ未満の出自者がもつコンプレックスと、雅子さまを派手に侮辱し、ノイローゼにしてでも離婚させてやれとの陰謀は連動していたとみるべきで、これが今の愛子さまにまで向かい「舐めるな、このクソガキ」の直近の一般参賀での紀子発言となったというべきです。

皇族が傲慢になっては、象徴天皇制はもちません。

典範以前の問題なのですが、成り上がり者の紀子の耳には入らず、思うように皇統簒奪のたくらみが成就しないのに苛立ち、ますます暴言に拍車がかかり自滅の道を辿ることでしょう。

誰が見てもキーはごビョーキです。
ヒステリー暴れる嘘ばかりで暴言暴力金に汚い
物を盗むのは犯罪です。

一日も早く秋一族を廃嫡して下さい。

また、秋一族の会計監査、彼らの悪行三昧、ズルヒトのズルフへの不正入試など、すべて洗いざらい真相を公開して下さい。

鬼子、「私はご病気ではありません。」と記事の冒頭に書かれていますが、自分に対して「ご」をつけるのは間違っています。

Source: 皇室 菊のカーテン